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酒類業界のリーディングカンパニーを目指して

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Interview

酒類業界のリーディングカンパニーを目指して

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ファイブニーズ社員インタビュー2回目は、酒買取販売事業部東日本ユニットマネージャーの椚さんにお話を伺いました。

 

なぜ、ファイブニーズで働こうと決めましたか?

 

ニッチ市場でも売上が右肩上がりでビジョンについて社会貢献性が高く、これに対して人数が少ないため、結果さえ出せれば早期に役職を持って活躍できると考えたためです。

 

ビジョンや成長性に魅力を感じて入社されたのですね!現在はどんなお仕事をされていますか?

 

札幌・仙台・千葉店の3店舗の管理や、仕入部門のチーム管理、一次面接の対応や、2021年卒の新入社員の育成を行っております。

特に各店舗の社員が働きやすい、働きがいのある環境の創出や各店舗のお客様が当社のサービスに満足できるような社員指導、教育、体制の改革に注力しています。

 

様々なチームやプロジェクトの管理を行っている椚さんですが、今後どのようなことに挑戦したいですか?

 

各店舗に合った集客から販売までのトータルコーディネートを行いたいです。

扱う商材からお客様の傾向など、エリアによって如実に違いが出る面白さがあります。

それぞれの特色にあったデザインを設計し、お客様に一層満足していただけるような運用体制の構築を目指しています。

加えて、面接にて当社のビジョンに賛同していただける有望な仲間の採用に挑戦しています。1人でも多く、酒類業界の変革へ共に挑戦し、同じ方向に進んで協力できる仲間を迎えたいと思っています。



お客様と会社全体で好循環が生まれるような環境の整備に挑戦しているんですね!5年後、10年後はどんな会社にしたいですか?

 

酒類業界のリーディングカンパニーを名乗れる影響力を持った会社にしていきたいです。

特に日本の生産者様と共に世界で日本のお酒の魅力が一層広められるような会社を目指しています。

 

最後にお酒業界への想いを教えてください!

 

日本のお酒を流通の観点から元気にしていきたいです!

生産者様がボトル詰めした翌日・翌々日に世界各地のお客様の手元に届くような未来にしていきたいです。

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